「1メ-トル」
これがオレとおまえの心の距離だ。
おまえにはオレの声が届いていない。
もどかしい…
このまま何となくな関係を続ければいいのか?
それとも時間が解決してくれるのを待てばいいのか?
いや、ダメだ。
逃げちゃダメだ。
背中についた傷はなんの勲章にもならねぇ。
男なら自分の道は自分で切り開きたい。
神様、たった一言でいいんです。オレに勇気をください。
「seekさん(運転席)、クーラーを全開にしてください。ハイエースの後部座席(AYA.Miki.S)には風はまったく届いていません」
って言いたかったけどよく見たらもう全開でしたw(゜o゜)w
熱い!暑い!熱い!暑い!熱い!暑い!熱い!暑い!
死んでしまう~
~(m~-~)m

